LEGO・知育

LEGO・知育

17年前と同じビキニタウンをレゴ®がもう一度作った|#3834と#11386を並べてみたら、1つだけ減ってたもの

2009年の#3834と、2026年の#11386。同じスポンジ・ボブの家を、レゴが17年あけて作り直しました。ピースは4.2倍、対象年齢は7歳から18歳以上へ。それを10歳が4日で組み、1つだけ減っているものを見つけました。
LEGO・知育

10歳が18+のレゴ®「X-ファイル」を一人で組んだ|そして「ドラマが観たい」と言い出した

34,980円、1,478ピース、対象年齢18歳以上。3日間・約6時間で組み上げ、手伝ったのはステッカーだけでした。欲しかったのは8体のうち宇宙人1体で、理由は「エリア51のシーンを再現したかった」。親の目線で5項目の点数もつけています。
LEGO・知育

廃盤のレゴ®スポンジボブを5セット集めました|いちばん遊んだのは、20年前のカニカーニ

廃盤のレゴ®スポンジ・ボブを5セット持っています。海外サイトで買ったのは1つだけ、あとの4つはメルカリで見つかりました。5セット合計1,225ピースに対して、9月1日発売の新作は1,794ピース。買った場所と当時の値段も全部出しています。
LEGO・知育

28万円だったレゴ®が、9月1日から普通に買える|スポンジ・ボブ #11386と、廃盤 #3834を海外から買った記録

当時4,000円のレゴが、中古で28万円。海外から買ったら、手数料と送料を全部払って24,343円でした。領収書の内訳を全部出します。そして2026年9月1日、スポンジ・ボブのLEGOが14年ぶりに戻ってきます。
LEGO・知育

14年ぶりにレゴ®へ帰ってきたスポンジ・ボブ。発売前に、息子が「トリプルグーバーパフェ」を作ってみた

スポンジ・ボブのアイスクリーム店グーフィー・グーバーを、小4が家にあるパーツだけで15分で作りました。9月1日発売のレゴ #11386 には入っていないお店です。悩んだ「口」に使ったのは、ホットドッグのパーツでした。
LEGO・知育

レゴ®の壊れたパーツは無料で交換してもらえる|10年前の廃盤セットで申請した記録

レゴ®のパーツが足りない。組み立て中に壊れた。そんなとき、無料で送ってもらえます。しかも、2012年発売の廃盤セットでも対応してもらえました。廃盤セットを、メルカリで買った息子は、スポンジボブが大好きです。その映画の1シーンを再現したセット...